とうきびのしおり

このままでいいのかーー生き方に迷い、自立 に目覚めた40代母。実家じまいを始めました

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仕事再開して気づいた。「やることがある毎日」のほうが元気でいられる

私は「しなきゃいけないこと」があるほうが、毎日を生き生きと過ごせるタイプなんだなと、最近あらためて実感しています。

 

先週からお仕事を再開しました。

1日のうちの数時間を仕事に充てることになるので、行動の自由は減るはずなのですが…

どうやら私は、やることが明確なほうが頑張れるみたいです。

 

◯時までに

「掃除機をかけ終わる」

「この時間でブログを1記事書く」

「家計簿を締める」

 

そんなふうに区切りをつけて動けるんです。

 

きっと、生活にメリハリが生まれるからなのでしょうね。

 

少し前までは、自分の時間が6時間ほどありました。

やることをリストアップして優先順位をつけていたのですが、どうもスピード感が出なくて。

 

しょうもないことで悩んだり、

やらなきゃいけないと分かっているのに後回しにしたり。

効率もよくありませんでした。

 

誰かの役に立てることや、

「頑張らなきゃ」と思えることがなくなると、

私は途端に力が抜けてしまうタイプなのかもしれません。

 

今は、毎日コンスタントに仕事をすることが、生活の潤滑油のような役割を果たしている気がします。

少しでも収入になるし、自分のモチベーションにもつながっています。

 

 

仕事をすると体も頭も疲れますが、
うまくバランスを取りながら続けていきたいなと思います。

最近は、疲れすぎて料理する気力がない日もあって、
そんなときはサラダチキンに助けてもらっています。
手軽にたんぱく質が取れていいですね。

 


 

 

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