とうきびのしおり

このままでいいのかーー生き方に迷い、自立 に目覚めた40代母。実家じまいを始めました

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パソコンに映る自分の顔に驚愕|足りないのは多幸感オーラ?

仕事、プライベートにかかわらず、何でもオンラインミーティングを使う時代になりましたね。

リモートのお仕事を主にやってきた私にとっても、オンラインミーティングは身近な業務です。

 

実家じまいがあってからお仕事をお休みしていましたが、そろそろ再開できないか模索しているところでした。

そんな中、オンラインミーティングがあったんです。

 

 

いつものようにセッティングしてカメラを起動してみたら、びっくり。

 

パソコンに映る自分の顔が前と全然違うのです。

 

え!?

 

鏡に映る自分は毎日見ていて、疲れてるとか、顔色悪いとか、ほうれい線濃くなった?とか、ちょこちょこ気づいてはいました。

 

しかしそれ以上に、なんかしんどそうに見えるし、一気に老けたんじゃない?ってくらいに違っていました。

 

確かに、(ここにはまだ書いていない)しんどいことも毎日あるし、心を満たすような日々は全然送れていない。

 

いちばん気になったのは頬のたるみ。

さすがにショックを受けました。

 

つらさが滲み出る顔や体は、運さえ逃してしまうと思うんです。

なんかもったいない気がしません?


 

 

つらいことを排除しよう!ではなくて、

つらいこともあるけれどそれも楽しんでしまおう!

くらいのメンタルとオーラを持っていたい。
(建前はずっとそう思って過ごしています)

それが見える人になりたいですね。

歳を重ねることは、その人の厚みや深さが増していき素敵だと思います。

 

「年を取って老ける」のではなく、
「多幸感をもって歳を重ねる」そんな人になりたいのです。