とうきびのしおり

このままでいいのかーー生き方に迷い、自立 に目覚めた40代母。実家じまいを始めました

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ハッピーメルカリ市に合わせて、実家の不用品を出品していきたい

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メルカリで「ハッピーメルカリ市」が開催中ですね。

この期間に合わせて、実家の不用品を出品したいし、その出品スピードを上げていこうと思っている私です…!

 

ハッピーメルカリ市とは

10月14日まで開催されるハッピーメルカリ市。

購入者向けには、ポイント付与やクーポンが付与がされるそう。

出品者では、ネコポスやゆうパケットの配送料が安くなったり、販売手数料がポイントバックされる特典があるとのことです。

くわしくはメルカリの公式をご覧になってくださいね。

 

義実家から持ち帰ったものを出品するチャンス

自宅のスペースを見ながら少しずつ、義実家の不用品を持ち帰ってきています。

先日持ち帰った、出品していないものがいくつかあるので、このタイミングに合わせて、それらを少しずつ出品していこうと思っています。

販売手数料のポイントバックができたらラッキーですものね。

通常よりお得に出品できるチャンスなら、使わない手はありません。

それに、購入者側にもクーポンやポイントが配られているので、これをきっかけに「買ってみようかな」と思う人が増えるかもしれないとも考えました。

せっかく売るなら、売れそうなタイミングに合わせて出したいですね。

 

実家じまいとフリマアプリの相性の良さ

これまでも実家じまいで出てきたものをメルカリで出品してきましたが、こういう期間限定イベントに合わせて出品するのはあまり意識してなかったかも。

普段と同じように出品するより、少し工夫を加えることで、売れ行きにも違いが出るか試してみたいと思っています。

メルカリのような期間限定イベントは、出品者・購入者どちらにもメリットがあります。

実家じまいで出てきた不用品を抱えている方は、こういったイベントのタイミングに合わせて出品してみるのも一つの方法かもしれませんね。

 

 

私は基本的にリサイクル梱包ですが、ポスト投函の箱は購入して準備しています!


 

成果報酬型の案件で商談後に辞退。エージェントとの付き合い方を考えた出来事

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時給の仕事が一時的にお休みになり、エージェントから紹介されたのは成果報酬型の案件でした。

専門系(デザイン系)の案件で、応募するかどうか正直迷いました。

 

経験ゼロではないけれど、不安があった

その分野の経験はゼロではありませんでしたが、どの程度のクオリティが求められているのか、はっきりわかりませんでした。

そこで、エージェントに相談してみることに。

すると「応募してみてください!」と背中を押してもらい、応募してみたんです。

あっけないほどスムーズに商談まで進みました。

相談した際に提示していたポートフォリオを見て、商談へ進めてもらえたのだと思っていました。

でも、だんだんと雲行きが怪しくなっていきました。

 

徐々に変わっていったエージェントの言葉

最初は「未経験のこともやってみましょう!」というスタンスでした。

それが少しずつ、「業務の一部、あなたには難しくないですか?」(もう少しオブラートに包んでいますが(笑))という言葉に変わり、最終的には、オブラートに包みながらも「あなたに頼むといろいろ問題が発生しそう」というニュアンスのことを、遠回しに言われるようになっていきました。

 

辞退することにした

ここまで言われて無理に引き受けても、良い結果にはならないだろうと感じました。悩んだ末、辞退することにしました。

募集時にはそこまで高いスキルを求めていなかったはずなのに、実際に進めてみると期待値とのズレが大きかったように思います。

 

募集内容の「輪郭」があいまいだった気がする

このエージェントは、案件の業務範囲、いわば「案件の輪郭」があまりはっきりしていないように感じることがあります。

他のエージェントだと、業務内容がきっちり決まっていることが多いのですが、ここは案件によって曖昧さが残ることがあるように思います。

募集時には「未経験なら正直に教えてください」という文言もありました。

それ自体は誠実な姿勢だと思いますし、スキルが足りないと判断されれば、選考で落とせばいいだけの話でもあります。

ただ、一度いい方向に進んだものを途中であきらめるのは、思っていた以上に精神的なダメージが大きいものでした。

 

それでも、このエージェントを辞めたいわけではない

案件の輪郭があいまいな点は正直気になりますが、それを除けば、ワーカーのことを考えてくれる会社だと感じています。

だからこそ、辞めたいとは思っていません。

こういうエージェントだと理解した上で、過度な期待をしすぎずにお付き合いしていくのがいいのかもしれない、と今は思っています。

もちろん、案件の内容に不安があるときは、事前に相談することは欠かさないようにしたいです。

 

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在宅事務代行の合間に小さな家事を挟む理由。タイマーを使った私の工夫

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在宅ワークは、働く時間が決まっているものと、時間に縛られないものがあります。

私は今のお仕事は後者なので、好きな時間に仕事ができます。

好きな時間に仕事ができるというのは、裏を返せば時間管理は大変です。

しかし、時間管理さえできれば、自分のペースで仕事ができるということ!

そんな私は仕事の合間に小さな家事を挟むようにしています。

今日はその理由と工夫について書いていきます。


朝はフル稼働、そのあとはガクッと疲れる

朝は家族を送り出すまで、かなり詰め込んでフル稼働しています。

でも、みんなを送り出したあとは、ドッと疲れて動けなくなることも。

そんなときは、朝家事をまとめて片付けようとするのではなく、いったん座ってできる作業を先にやるようにしています。

在宅ワークは座って行います。

朝家事の前に仕事に取り掛かる日もけっこう多いです。

 

タイマーを使って、家事を挟む仕組み

在宅ワークのデメリットのひとつ、座りっぱなし。

よくないことは身をもってわかっているので(笑)、作業時間にタイマーをかけて、鳴ったら手を止め、立ち上がって家事を1〜2個こなすようにしています。

やっている家事は、掃除機をかける、玄関を掃く、トイレ掃除をする、洗面所を掃除する、床をウェットシートで拭くなど。どれも短時間で終わるものばかり。

 

体を動かすと、アイデアも浮かぶ

この生活スタイルにしてから、動いても、座っても、ちょっと体がラクな感じがします。

それに、仕事のアイデアに詰まっているときほど、体を動かすことで何かひらめくことも実はけっこうあります。

座りっぱなし、動きっぱなしの方が、かえってドッと疲れてしまうことに気づきました。

適度に切り替えながら過ごす方が、自分には合っているようです。

 

こういう場合は難しい

ただ、いいことばかりではありません。

仕事の稼働時間が決まっていたり、時給制の案件でタイムカードアプリなどを使って管理する場合、こういう働き方はしづらくなると思います。

離席しづらい雰囲気があるからです。

この「合間に家事を挟むスタイル」は、時間に融通が利く案件だからこそできることだと思っています。

 

自分の体調に合わせて、柔軟に

在宅ワークのいいところは、こうして自分の体調や集中力に合わせて、仕事と家事のバランスを調整できることだと改めて感じています。

これからも、無理のない範囲で、このスタイルを続けていきたいです。

ギバーとマッチャー、40代になって気づいた『行動する』ことの大切さ

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こんばんは。

お仕事の締め切りがまもなくなのと、家の用事でちょっとバタバタした週末でした。

ブログ更新もちょっと空いてしまいました。

 

気づけば9月ももうすぐ終わり。年度の半分が過ぎようとしています。

私は何ができただろう?

いつも節目節目に、そんなことをつい考えてしまいます。

 

この半年は、行動に移してうまくいったこと、難しかったこと、どちらもありました。

うまくいったことは、自分にとってプラスになったことが多かったです。

だからといって、難しかったことにも、プラスの要素はちゃんとありました。

 

考えて、考えて、考えて、「やっぱやめた!」ってなっていたときよりも、

考えて、「やってみよう!」っていうときのほうが、収穫が大きい。

何が言いたいかというと、考えすぎて何もしないのが、一番つまらないと思いました。

 

考えて、やってみて、それからまた考えればいい。

そういうマインドのほうが、心地いいです。

 

そのきっかけは、数年前。思いやアイデアを行動に移してくれた方に、子どもを通してお世話になったことがありました。

そこで、行動することの大切さに気づき始めたんです。

それから、自分の周りの人の行動に気づくようになりました。

行動する人は周りを幸せにするし、自分自身も幸せにしているんじゃないか。

いわゆる「ギバー」の精神が大事なんだと思いました。

私はどちらかというと、「マッチャー」だった気がします。

相手が動いてくれないと、自分も動かない。そんなところがありました。

 

そして、他人に対してのgiveも大事だけど、自分に対してのgiveも、同じくらい大事だと最近思うようになりました。

自分は何をしたいのか。どうしたいのか。どうなりたいのか。

わがままになっていい、ということではありません。

ただ、自分を満たさないと、誰かのために動くことがつらくなってしまうと思うんです。

自分へのgiveがあってこそ、誰かへのgiveができるようになる気がしています。

 

それを40代になって気づくなんて、それまでの40年間、もったいないことをしたなあと、いつも後悔します。

でも、その悔しさがあるからこそ、何もしない自分にはもう戻りたくありません。

 

40代の体力ではなかなか堪えることも多いけれど、ここからの半年も、もがきながら行動していこうと思います。

 

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シルバーウィーク5連休、外食せずに完走できそう。家計ピンチから始めた自炊生活

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シルバーウィーク5連休も明日で最終日。

みなさんは満喫できましたでしょうか?

我が家は、せっかくのお休みですが、今回は出費をセーブすることにしました。

外食ゼロで完走できそうなのです。

 

きっかけは、家計のピンチ

正直に言うと、きっかけは家計がピンチだったことでした。

忙しくて2週間ぶりにつけた家計簿で現実を目の当たりにし衝撃を受けた私。

連休は家事もお休みしたくて、外食したくなりますよね。

本当は私も、1回くらいは外食かテイクアウトをしたいなぁなんて思っていました。

しかし、出費がかさんでしまう。

自分が頑張れば家計が救われるのなら、と、自炊で乗り切ろうと決意しました。

 

家にあるもので作る、が基本

私はもともと、買い物をしてから献立を考えるタイプ。

なので今回も、冷蔵庫やパントリーにあるものを中心に献立を組み立てるようにしました。

どうしても足りない食材だけ、買いに行くという流れです。

その買い物も、今回はひと工夫。

祝日はイレギュラーなことが起きやすいので、日曜日のまとめ買いを最低限にして、必要なものはその日ごとに買い足すスタイルにしました。

もちろん、買い足しのときの「ついで買い」をしないことも徹底しました!

 

やりくりは大変だったけど、確かな手応え

ご飯づくりをしたくないと毎食のたびに思いました。

それでもなんとか自炊を続けたことで、結果的に節約できたと思います。

我が家の場合、もし外食に行っていたら、一度に5,000〜6,000円くらいはかかってしまいます。

ファストフードだったとしても、2,000〜3,000円は見ておかないといけません。

それを5日間しなかったのは、かなり大きな節約になったと思います。

しかも、まとめ買いをセーブしたことで、今回の食費は普段の食費よりも抑えられているようです。

頑張ってよかった、と心から思います。

 

ハレの日とケの日を意識して

もちろん、節約!自炊!と続けるのは大変です。

お財布を見つつ、ハレの日(特別な日)とケの日(普段の日)を意識していきたいですね。

毎日を締めすぎず、でもメリハリをつけて。そんなバランスを大事にしたいです。

 

収入を増やせば、悩みも減る

そして、根本的なところで思うのは、収入を増やせばこういった悩みも減っていくのだろうということ。

やりくりの工夫も大切ですが、稼げたらそんなことも悩まないかもしれない。

やっぱり稼げるようになりたいな。

これからも、節約と収入アップ、両方の面から自分にできることを続けていこうと思います。

在宅ワークの40代主婦、仕事から離れて過ごした連休前半

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自分で仕事の時間を調整しやすい在宅ワークは、公私の区切りが曖昧になりがちです。

お休みの日にも仕事のことを考えてしまうし、ああしたらいいかな?こうしたらいいかな?ってずっと考えてしまう。

ずっと考えてしまうのは仕方ないのかもしれないと思いつつ、昨日と今日は思い切って仕事から意識的に離れてみることにしました。

 

昨日は思いつきの散策へ

昨日は家族の用事に付き合って、少し遠出をしました。

天気もよかったので、用事のついでにその街を散策してみることに。

予定にはなかった、突然の思いつきでした。

歩いてみると、街並みを見ているだけで楽しくて。

一歩路地に入ると、かなり昔の建物を、補修したりリノベーションしたりして今も使っているお店がありました。

「素敵だな」と感じる場所がいくつもありました。

地元にはないような、変わった料理を出しているお店を見つけたのも新鮮でした。

 

帽子も日焼け止めも持たずに出かけてしまいました。

そんな風に歩き回っているうちに、気づけば1万歩以上も歩いていました。

思い付きだったから仕方ないですよね…

 

散策したらお金を使うかな?と思っていたのですが、散策だけで楽しすぎて1円も使わずに過ごした1日でした。

 

今日は、家の片付けと家計の見直し

今日は雨だったので、家の中でなかなかできていなかったことに手をつけました。

まずはシュレッダー待ちの書類の処理。

いつもまとめてシュレッダーにかけようと思っているうちに、つい溜まってしまっていました。

それから家計簿も締めました。

毎週末に家計簿をつけるのですが、先週はつけられず2週間分まとめての作業となりました。

2週間のボリュームはなかなか堪えるものがあり、しかも赤字になっていることが発覚してしまいました…気持ちを引き締めているところです。

さらに、クローゼットの服の枚数も確認しました。

今の季節に必要な枚数が足りているか、傷んでいるものはないか、一つひとつチェック。

平日は仕事や他のやることが多く、普段の土日だけでは家計簿つけて買い物行って平日の疲れを取るので精一杯。

連休だからこそ、こういったことに時間を使えるのだと実感しました。

 

「同じことを続ける」ことへの違和感

今回、意識的に仕事から離れようと思った理由の一つは、同じことを続けることが頭も体も凝り固まってしまうような感覚があるからです。

以前「いつもと違うことをした翌日は体が軽い」という記事でも書きましたが、この感覚は最近の自分でも体感していることです。

体についていたおもりが取れたような朝。「違うこと」をしてみる大切さ

久しぶりに家族と一緒に散策しましたが、家族も同じように、いつもと違う時間を心地よく感じていたようです。

 

実際にやってみて

昨日は1万歩以上歩いて、今朝はさすがに疲れてボーッとしていました。

ゆっくりと動いているうちに徐々に動けるようになってきて、気づけば体がよく動いていました。

たくさん歩いてよかったです。

掃除や片付けは思ったほど進みませんでした。

それでも、シュレッダー待ちの書類が片付いたこと、家計簿を締められたこと、クローゼットを見直せたこと、数個でも片付いたものがあると、小さな達成感があって、心地よさを感じました。

 

仕事から離れることも、必要な時間

普段は仕事のことや、家のこと…すること考えることがたくさんあります。

家族の動きにも合わせて生活するから、息つく暇もない日々。

でも、こうして意識的に仕事から離れる時間を作ることも、同じくらい大切だと改めて感じました。

まだ3連休ありますが、私は明日からまた少しずつ仕事モード。

「休みをちゃんと休む」その日をまた楽しみにして明日から頑張ります。

シエロのカラートリートメントを2年使った感想。40代の白髪ケア

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白髪が気になり始めてから、カラートリートメントを使い続けています。

今日は、私が2年使っているシエロのカラートリートメントについて、レビューしてみようと思います。

 

白髪が気になり始めたきっかけ

子育てが少し落ち着いてきて、自分の見た目を気にする余裕が出てきた頃でした。

気づけば前髪に白髪が増えてきて、以前のように数本だけをごまかせるレベルではなくなっていました。

白髪染めを考えたとき、真っ先に思いついたのはカラートリートメントでした。

母が別メーカーのカラートリートメントを使っていたのを見ていたからです。

母は肌トラブルが少ないタイプなのですが、それでも「ヘアカラーは続けて使えない」とよく言っていました。

私自身は肌トラブルが多い方なので、最初からカラートリートメント一択で考えていました。

 

最初に選んだ商品は、肌に合わなかった

最初は、母と同じカラートリートメントを使ってみました。

肌にやさしいと言われている商品でしたが、私の肌には合わず、かゆみが出てしまいました。

その商品のライン商品は過去に使ったことがあり肌にも合っていたのでびっくりしましたが、カラートリートメントに入っている何かが合わなかったのでしょうね。

 

YouTubeの比較動画で、シエロにたどり着いた

そこで改めて他の商品を探すことにしました。

ちょうどその頃、YouTubeで染まり方や髪のごわつき、仕上がりなどを比較している動画をいくつか見る機会がありました。

トータルで評価がよかったのがシエロと、もう一つの商品でした。

どちらかを見つけたら買ってみよう!と思い、行きつけのスーパーへ。

すると、シエロが置いてありました。

使ってみないとわからないから、と、お試しで購入。

なんと、これが自分には結構合っていると感じました。

それから使い続けて、もう2年ほどになります。

 

シエロを使ってみての使用感

私の髪色はほぼ黒なので、ダークブラウン色を使っています。

説明にもある通り、使い始めは毎日使っていました。

数日使ったあとは、3日に1回のペースに落ち着きました。

実際そのように書いてあったし、塗って10分前後置いておくことが毎日だと面倒くさくて(笑)

 

染まり具合は、私の場合は地毛の黒色のようにはなりません。

でも、遠目で見る分にはごまかせるくらいの色味にはなります。香りはほとんど気になりません。

使用中は手が一時的に汚れますが、体を洗ったり湯船につかっているうちに気にならなくなります。

浴室もすぐに流せば色残りせず、使ったタオルも予洗いしてから洗濯機に入れれば問題なく落ちますね。

カラートリートメントを使った日は髪にうねりやクセが出やすいのですが、朝のドライヤーでなんとかカバーできる範囲です。

 

美容院染めもたまにします

美容院でも、たまにカラーをしてもらうことがあります。

ただ、毎回美容院で染めていると、私にとってはかなり金銭的負担。

それに、美容院で染めると髪が傷みやすいように感じていて、私の場合はツヤがなくなってしまう感覚があります。

その点、カラートリートメントは自宅で気軽にケアできて、髪への負担も少ないように感じています。

 

将来的には、グレイヘアも憧れる

これから白髪がさらに増えてきたときに、カラートリートメントを使い続けるかどうか、たぶん悩むんじゃないかと思います。

別の染め方を検討するかもしれないし、思い切ってグレイヘアを楽しむ選択をするかもしれません。

個人的には、グレイヘアを楽しんでいる人には憧れます。

 

まとめ

肌が弱く、市販のヘアカラーを使うことに不安がある方は、カラートリートメントも選択肢のひとつかもしれません。

ただし、肌に合うかどうかは人それぞれなので、使用前に商品の注意事項を確認することが大切ですね。

私自身はシエロのダークブラウンを2年ほど使ってきて、今のところ満足しています。

白髪に悩み始めた方の参考になれば嬉しいです。