とうきびのしおり

このままでいいのかーー生き方に迷い、自立 に目覚めた40代母。実家じまいを始めました

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40代、今年は毎日ヨガを継続中。ガチガチだった体に1か月で起きた変化

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以前、「筋トレより先にほぐすことが大事?」という記事を書きました。

あれから意識してヨガを続けるようになり、1か月以上が経ちました。

ガチガチだった体は、この1か月でどこまで変わったのかーー

今日は、今感じている変化を正直に書いてみようと思います。

1か月続けて感じた体の変化

昨年の夏は筋トレ動画で汗を流し、体のラインの変化を実感したこともありました。

しかし、今年は同じ筋トレがきつすぎたのです。

やればやるほど体が重く感じ、以前のように気持ちよく続けられませんでした。

そこで方針を変えてヨガをすることに。

 

もともとYouTubeのヨガは、数年前から気が向いたときにやる程度。

でも「今の私には筋トレより、まず体をほぐすことが必要だ」と気づいてからは、毎日続けるようになりました。

選んでいるのは、全身の疲れやコリ、体のこわばりをやさしくほぐすタイプの動画です。

主に見ているのはB-Flowさん(@bflowyoga)のYouTube。

今の私は全身が凝り固まりやすいタイプなので、まずは筋肉をゆるめて呼吸をしやすくすることを意識しています。

1か月続けて、劇的な変化ではありませんが、一番わかりやすかったのは柔軟性です。

前屈や合蹠(がっせき)のポーズが、以前より楽にできるようになりました。

体が硬かった分、小さな変化でも実感しやすいのかもしれません。

 

朝の疲れが少し軽くなった気がする

もう一つ感じているのが、朝の疲れです。

以前は家族を送り出したあと、どっと疲れが押し寄せて動けなくなってしまうことがよくありました。

それが最近は、「今日は少し楽かも」と感じる日がちらほら増えてきて。

もちろん、ヨガだけのおかげとは言い切れません。

でも、断言はできないけれど、体感としては良い方向に向かっている気がします。

このくらいの小さな変化が、続ける励みになっています。

思わぬ変化もあった

今回のヨガの効果というわけでなく以前から思っていたことなのですが、股関節をよく動かすと、毎月の生理が楽に感じるようになるのです。

股関節まわりを動かすことで体がほぐれ、自分には合っていたのかもしれません。

実際に、ヨガやストレッチでは股関節まわりを動かすことが生理中の不調改善につながるとも言われています。

もちろん感じ方には個人差があると思いますが、私自身はうれしい変化でした。

焦らず、ゆるく続けていきたい

正直なところ、1か月で人生が変わるような劇的な変化はありません。

でも、

「なんとなく調子がいいかも」

そんな小さな積み重ねが、少しずつ前向きな気持ちにつながっています。

体がやわらかくなっていく感覚もあるので、これからも寝る前の10分ヨガを、これからもしなやかな体を目指して、焦らず続けていきたいなあ。

もし「どうして筋トレではなく、まずほぐすことを選んだの?」と思われた方は、こちらの記事も読んでいただけるとうれしいです。

40代ガチガチの体と向き合って思う。今は筋トレよりほぐすこと

 

 

私は普段、自宅でYouTubeのヨガを続けています。

ただ、「一度はプロのレッスンも受けてみたいな」と思うことがあります。

でも、私の生活圏にはホットヨガスタジオがなく、定期的に通うのはなかなか現実的ではありません。

そんなときに見つけたのが、ホットヨガスタジオLAVAのインストラクターによるオンラインレッスン「うちヨガ+」です。

Zoomを使って自宅から受講できるので、近くにスタジオがない方でも本格的なレッスンを受けられます。

私自身はまだ利用していませんが、「YouTubeだけでは物足りない」「一度きちんと教わってみたい」という方には、こういう選択肢もあるんだなと思いました。

初回は試しやすい料金から始められるようなので、気になる方はチェックしてみてください。

テレビをサブモニター代わりにするのは限界でした…22型モニターに替えて快適になった話

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数ヶ月前、「テレビをサブモニター代わりに使っていて限界を感じている」という記事を書きました。

あれから実際に22型モニターを購入し、数日使ってみたところ、作業環境も目の疲れも大きく変わりました。

今回は、購入を決めた理由と実際に使って感じたことをお伝えします。

テレビをサブモニター代わりにして気づいた限界|買い替えを考えています

 

古いテレビをサブモニターにして感じた限界

在宅ワークを続けるうちに、目の疲れがどんどんひどくなっていきました。

古いテレビをサブモニにしていたせいで

・画質が悪くて目が疲れる

・端が見切れてタブや閉じるボタンが隠れる

・だからExcelの行数も見えない

じわじわとストレスが積み重なっていました。

 

目の疲れについてはこちらの記事にも書いています。

リモートワークで目の疲れがつらい。40代の働き方を考える

 

「もう限界だ」と思ったのが、モニターを買うきっかけでした。

 

ポイントが付くネットではなく実店舗で購入した理由

ネットで買うと届くまで数日かかります。

いつもならそれも待てるのですが、もはや目が限界な状態でそれを待てなくて。

家電量販店に行き、その日のうちに持ち帰りました。

 

選んだのはI-O DATAの22型モニターです。2万円以内で買えました。

 

22型モニターを使って感じた変化

まずとにかく画質がキレイ!パソコンの画面がもう一台できたような感覚で、文字がくっきり見えます。

そして端が切れない。タブも閉じるボタンもExcelの行数も、全部ちゃんと見える。

感動と同時に「なんで早く買わなかったんだ!」という感情が溢れました…

 

サイズも19型から22型に大きくなったので、作業画面も広がりました。

目の疲れはかなり軽減されました。

見づらくて目を細めて見たり、作業後に目がズーンとしていたのが、軽減されています。

ポータブルではなく据え置きを選んだ理由

以前の記事でポータブルか据え置きか迷っていると書きましたが、据え置きにしました。

テレビほど重くないし、持ち運ぶとしても家の中だけなので、ポータブルにする必要はないという結論に至りました。

 

もっと早く買えばよかった!

在宅ワーカーにとってモニター環境は仕事の質と体への影響に直結します。

古いテレビで我慢していた時間が正直もったいなかったなと思いました。

2万円以内でこれだけ快適になるなら、もっと早く買えばよかったです。

迷っている人がいたら、「買う一択」とすすめます!

 

私が買ったものとは若干違いますが、同じ22(21.5)型です。

こちらはフレームも白で可愛い!


 

 

PC関連が好きな長男は、こだわって選んでDELLのモニターにしています。


 

実家じまいは時間も味方になる|1年後に片付けが一気に進んだ理由

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久しぶりに実家じまいの進捗を報告します。

前回訪れたのは秋。8ヶ月くらい経ったでしょうか。

その間、親戚や夫がたびたび訪れていたおかげで、これといった劣化や荒れた様子はなくひと安心。

片付けはまだまだ続きます。

⇒関連記事:実家じまいを始めたころのことです

 【実家じまい】モノがあふれる実家を片付け中。人の家の整理ってどう進める?

 

1年前の片付けを振り返ると

今回は片付けたのうちの一部屋について書きます。

この部屋は私が任された部屋です。

昨年は全体の約6割を片付けました。

当時は「すぐには捨てられない」と感じるものも多く、残してきたものがそれなりにありました。

ところが1年経つと、私たち自身の価値観が変わっていることに気づきます。

「あのとき迷ったものも、もういらないね」という結論になることが多くて。

人間って変わるものですね。どっさり処分することにしました。

 

今回の片付けで一気に進んだ

食器や鍋などの小物を中心に処分し、さらに空になったプラスチック収納も解体して処分できました。

収納を処分したのは、これが初めてです。

茶箪笥や昔ながらの重厚なテーブルは今回は見送りましたが、それ以外はかなり思い切れました。

結果、昨年の着手前を10とすれば、今回でおよそ0.5にまで減らすことができました。

我ながら、よく頑張ったと思います。



いない義親の持ち物が増えていた

一つ気になったことがありました。

義親が施設で使わなくなったものが、少しずつ実家に持ち込まれていました。

夫が片付けたようですが、どちらかというと「並べてある」という感じで、部屋のあちこちに点在している状態。

例えば、歯磨きセットは洗面所に、綿棒はリビングに。

使う場所にしまったのでしょう。生活していたころならその置き方が自然です。

でも今は誰も住んでいない家。全部一か所に集約しておけば管理もしやすいのに、とは思いましたが…。

今すぐ片付けると夫も面白くないだろうし、もう少し時間をおいてからこっそり集約しようと思っています。

 

今年の実家じまいの方針

昨年は頻繁に通いましたが、今年はそこまで通わなくてもいいかなと感じています。

あとは取り壊すときに一気に処分で良さそうです。

家主不在の実家を守っていく人たちが、少しでも楽にやっていけるように…今年も無理なく続けていきたいと思います。

 

実家じまいは、一度で終わらせようとしなくてもいいのかもしれません。

今回、時間をかけたからこそ、気持ちの整理がついて手放せたものがたくさんありました。

時間が許すのであれば、焦らず進めていくことも大切だと感じています。

 

片付けのたびに活躍しているのがスティック型のコードレス掃除機。

荷物をどかしながらサッと使えるので、実家じまいには欠かせないアイテムになっています。


 

在宅事務代行の仕事内容とは?40代主婦が働いて感じたメリット・デメリット

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突然ですが、今日は「在宅で事務の仕事ができるの?」と思っている方に、実際にやっている私のリアルをお伝えしたいと思います。

 

在宅事務代行を始めたきっかけ

コロナの影響で勤務先の業績が落ち込み、パートだった私は解雇されました。

失業手当をもらいながら仕事を探していたのですが、そのうち家庭の事情も重なり、外で働くことが難しい状況になってしまいました。

 

そこで目を向けたのが、在宅でできる仕事です。

以前から単発の仕事でクラウドソーシングサイトを使っていたのですが、あるとき公式が仲介する時給制の求人があることを知りました。

「これなら安心して応募できるかも」と思い、事務系の案件に応募。

ご縁をいただき、在宅事務代行として働き始めました。

 

ひとつだけ正直に言うと、ZoomなどのオンラインツールはそれまでずっとOFFにしていました。

カメラやマイクを使うことへの漠然とした怖さがあって。

でも「これをしないと収入を得られない」と思って、勇気を出して飛び込みました。

 

実際の仕事内容は?

会社勤めのときとやっていることはほぼ同じです。

リスト作成、請求書や契約書の作成、上司のスケジュール管理やサポートなど。

やりとりがオンライン上になっただけで、内容は普通の事務と変わりません。

「事務代行」と聞くと特別なスキルが必要そうに聞こえますが、会社で事務経験がある方なら十分対応できると思います。

私の稼働時間は平日1日3時間程度、月60時間ほどが多いです。扶養内で働いています。

 

在宅事務代行のよかったこと

実際にやってみて、在宅ならではのメリットをたくさん感じています。

 子どもが体調を崩しても仕事ができる。

 夏休みなどの長期休みも、子どもと一緒にいながら働ける。

 急な雨が降っても洗濯物を取り込める(笑)。

企業によっては稼働時間が決められていない場合もあり、自分の好きな時間に仕事ができるのも大きな魅力です。

急な用事が入っても誰かに穴を埋めてもらう必要がないので、「申し訳ない…」と気を遣うことが少ないのも、地味に精神的に楽です。

正直、大変なこともあります

しかし、いいことばかりではありません。

子どもと一緒にいられる反面、仕事中に話しかけられて集中できないこともあるし、息つく間もなく子どものことをしてあげる場面もあります。

また、時間・タスク・スケジュールの自己管理がとても重要です。

誰かが管理してくれるわけではないので、自分でコントロールする力が必要になります。

それから、業務委託案件が多いため、確定申告は自分で行うことになります。

これが最初は少しハードルに感じるかもしれません。

 

これから始めたい方へ

自分を管理する大変さはたしかにあります。

でも、時間と自分の使い方次第で、豊かに暮らせる可能性を秘めている働き方だと私は思っています。

 

「在宅で働きたいけど何から始めればいいかわからない」という方は、まずキャリアの専門家に話を聞いてもらうのも一つの手です。

無料で相談できるサービスもあるので、気になる方はのぞいてみてください。

40代ガチガチの体と向き合って思う。今は筋トレよりほぐすこと

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先日マッサージに行って、自分の体が全身ガチガチになっていることを痛感した私。

このまま放っておいたら、肩こりや腰痛だけでなく、ますます疲れやすくなってしまうかもしれない。

そんな不安も感じるようになりました。

⇒関連記事

 

もっとマッサージに通いたいけれど、毎回お金をかけるわけにもいかない。

マッサージのお金は貯めつつも、やっぱり日々のセルフケアの積み重ねが欠かせないなと改めて思いました。

 

筋トレより先にやることがある

今の私=ガチガチの体に筋トレは逆効果だと感じています。

今は筋肉をつけるときではない。

まずこのガチガチをほぐすのが先だろう、と。

筋肉が固まった状態で筋トレをしても、さらに体を固めているだけな気がするのです。

自分の経験上ですが、ヨガやストレッチは体への負担が少なく、じわじわとほぐしてくれる感覚があります。

呼吸を意識しながら動くので、リラックス効果もあるし、終わった後の体の軽さが全然違う気がします。

 

言葉にならないだるさが続いていたとき

あるとき、言葉にならない心と体のだるさが続いてしんどい時期がありました。

「何かに憑りつかれているのかも」とさえ思ったくらいです。

ですが、藁にもすがる思いでYouTubeの10分ヨガをやってみたら、だるさがほとんどなくなっていました。

しかも体だけでなく、気持ちもちょっと軽くなってる。

ガチガチの体って、メンタルまでも蝕むのかもしれない。

そう気づいてから体をほぐすことを意識するようになりました。

今の私の1日のほぐしルーティン

仕事はしなければいけないからします。

でも体を休めてほぐす時間を、昼と寝る前に確保するようにしています。

昼は15分程度のウォーキングorヨガを。お天気や気温、自分のコンディションで選びます。

寝る前にも10分程度のヨガをしています。

お風呂はなるべく湯船に10分つかるようにしています。

 

ヨガはYouTubeのB-flow(@bflowyoga)さんをよく見ています。

10〜20分の動画がたくさんあって、その日の気分で選べるのがいいところ。

肩こりや腰痛、自律神経を整えたい人にもおすすめです。

 

ヨガをするときには、こちらのヨガマットを使っています。

実は日本企業が企画した商品。

厚みがあるので床の硬さが気にならず、長時間のストレッチでも体が痛くなりにくいのが気に入っています。


 

 

しなやかな体に戻りたい

もともと体が柔らかかった私。

今ではオイルを差していない機械みたいに、そこらじゅうギシギシしています。

効果が出るのはこれからだと思います。

しなやかな体に戻ることを目標に、地道に続けていくつもりです。

 

目の疲れに40代の私が始めたセルフケア。リモートワークでしんどい

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前回の記事で、リモートワークを再開してから目の疲れがひどくなったことを書きました。

今回はその続き。身の丈に合ったセルフケアの話です。


目力がなくなっていた

一番つらかったのは、目に力を入れることすらできなくなっていたことです。

ガッと目を見開こうとしてもコントロールできないのです。

なんとなくぼんやりした目で、自分でも「あれ?」と思うくらいでした。

 

そこで始めたのが、あずきカイロでの温めと目の体操です。

 


あずきカイロは1日2回の日も

あずきカイロは、リモートワークが終わった昼や、寝る前に温めるようにしています。

どちらかの日もあれば、昼夜どちらもしていたりもします。

じんわりとした温かさが気持ちよくて、目だけじゃなく全身がほぐれる感覚があります。

電子レンジで温めるだけなので、続けやすいのもいいところ。

「よし、やるぞ」という気合いが要らないのが私には合っています。

 


 

 


目の体操はトイレでのルーティンに

目の体操は、見開いたり、上下左右・斜めとぐるりといろんな方向を見るだけのシンプルなもの。

これをトイレに入ったときのルーティンにしています。

「トイレに入ったら目の体操」と決めてしまうと、1日数回はできますね。

特別な時間を作らなくていいのがポイントです。




1週間続けたら、少しだけ変化が出てきた

毎日続けていたら、1週間ほどで目に少し力が入るようになってきました。

完全復活へのみちのりはまだまだですが、「ちょっといいかも」と感じられたのは素直に嬉しかったです。

 


上まぶたのくぼみにはアイクリームを

目の疲れとは別に、最近気になっているのが上まぶたのくぼみ。

くぼんでくると瞼が重く感じるし、目に張り付いているような感覚もあります。

前髪で隠すのが精いっぱい。

もう戻らないのかなとちょっと悲しくなることも。

そこで、生まれて初めてアイクリームを本格的に使い始めました。

選んだのはミノンアミノモイストAE シワ改善アイクリーム

敏感肌でも使いやすいと評判で、ドラッグストアでも手に入りやすい定番品。

朝夜気にせず使えるのもいいです。

まだ効果は出ていませんが、まずは1本使い切ってみます。


 

 


完璧じゃなくてもやり続ける

目のケアをしながら、それでもリモートワークは続けています。

目がつらいのは事実です。

でも今の私にはこの働き方しかないから、目と上手く付き合っていくしかないなと思っています。

ケアを続けながら、またレポートします。

リモートワークで目の疲れがつらい。40代の働き方を考える

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目が疲れるのに、リモートワーカーでいいのか。

最近そんなことを考えています。

今年から事務代行の在宅ワークを再開。

久しぶりに仕事を再開できて嬉しい反面、目への負担が思っていた以上で…正直、このままでいいのかなとモヤモヤしています。

 

近くのものが見えにくくなった

仕事を再開してから、近くのものがまた一段と見えにくくなりました。

リーディンググラスをかける機会が増えています。

「リーディンググラス」ってちょっとかっこよく言ってますが、要するに老眼鏡です(笑)

それだけじゃなくて、上まぶたのくぼみがひどくなってきて老け顔に拍車がかかっているような気がして。

目力もなくなってきた気がする。ちょっと悲しいです。

 

目だけじゃなくて、頭も肩も凝ってくる

目が疲れると、頭・肩…とあらゆる場所が連鎖するように凝ってきます。

目の疲れってこんなに全身に影響するんだなと実感しています。

以前サブモニターの記事でも書いたのですが、古いテレビをサブモニ代わりに使っていて画質が悪いのも影響しているかもしれません。

 

でも在宅ワークしか選択肢がない、というのが現実

目がつらくても、今の私には事情があって外に仕事に行くことができません。

在宅ワークしか稼ぐ手段がない状況です。

ずっと事務畑で働いてきたので、事務系の仕事しか思い浮かばないし、それが自分に一番合っていると思っています。

でもふと思うんです。ほかに家で稼ぐ方法ってあるのかな、と。

セラピストとか、配信系とか…調べてみると色々ありそうですね。

でも「私にできる自信があるか?」と聞かれたら、正直どれも自信がない。

やっぱり事務系が自分には向いているんだろうなと思いつつ、答えは出ていません。

結局、どうしたらいいんだろう

目はつらい。

でも働かなきゃいけない。

外には出られない。

事務系しか自信がない。

堂々巡りしながら、今日もパソコンの前に座っています。

目と上手く付き合いながら在宅ワークを続ける方法、次回の記事で考えてみようと思います。